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USI TECHというビットコイン投資案件の続報。やっぱり胡散臭いです - アーリーリタイア/セミリタイアのための資産構築 投資珍道中

USI TECHというビットコイン投資案件の続報。やっぱり胡散臭いです

以前、USI TECHというビットコインのアービトラージ取引を利用した投資案件の記事を書きました。

USI TECHというビットコイン投資案件は危ないのでは

有難い事に「USI TECH」のキーワードで検索エンジン1位に表示されます!

が、それもあってか色々と問い合わせ等が寄せられますし、検索して分かる通り他の記事を書かれている方々はUSI TECH肯定派ばかりですね。

自分一人が悪者みたいに感じてしまいます。。。まー良いのですが。

今日は更なる進捗情報が入ってきたので私の見解を含めシェアしていきます。

正直、ますます胡散臭いというのが私の見解ですが、詳細は後述します。


一応、現在の進捗としてはUSI TECHの案件は好実績を上げているようです。月利で20%前後は出ているようですね。

凄いですよね。

でも、この手の案件にしては数字が良すぎるのです。出来すぎている。

D9クラブの時もそうでしたが先発組は広告塔になってもらわないといけませんから開始後数カ月ないしは1-2年ほどは利益を出せるかも知れません。

いつ飛ぶのかは、その企業にどれだけ資金が入り続けるかによります。

私はD9同様にポンジスキームを疑っていますから参加者が入り続ける限り、自転車操業は続きますので今の勢いならば当面は続くかもしれません。恐らく、参加者はこの先も利益は出せると思います。

ただ、いつ崩壊するかという話です。ババ抜きです。

一応明記しておきますが、私が考えている通りのシナリオであるという保証はありません。
あくまで個人的見解です。もしかすると実際に素晴らしい企業なのかもしれません。

数年後に私の記事のせいで投資しそびれた、と心無い意見を頂きたくありませんので免責文を書いておきました。

単に私は投資しません、という事です。なぜなら未だにUSI TECHのスキームがどうして成り立つのか理解できないからです。

彼らが言っている金額規模のアービトラージが継続的に成り立つとは考えられません。

ビットコインのアービトラージ自体は実際に稼げます。私も良い案件があれば投資参加しようとも考えています。

ですが、USI TECHが出す利回りレベルが長期間に渡り、継続できる道理が理解できません。
しかも、全世界の総運用額は凄まじい金額です。いくらビットコインの市場がまだ若くとも、そこまで許容される市場なのかどうかが判断できていないのです。

今後、ビットコインのアービトラージ事情を調べてみて、もしも彼らの理屈が成り立つと判断できたら、また当ブログでシェアしますが、私は理解できないものや納得できないものには投資しない主義です。

以前の記事にも書きましたが、それで稼ぎのチャンスを逸したとしても全く悔いはありません。

それは自分自身の投資スタイルやルールを逸してまで稼ぐ事に何の重要性もない、むしろ犯してはいけない事だと知っているからです。

もし、その案件が本物だったら、その時は自分の選球眼が間違っていただけのことです。

逆に納得できないまま投資し、たまたまラッキーで稼げる方がその先、よくありません。それは実力ではなく単なる運です。
そんな事を繰り返せば、いつか大負けする事に繋がります。


今回、私のもとへ入ってきたUSI TECHの続報というのは8月にアメリカにてキックオフ・イベントがあったという内容です。

現在、全世界で最も参加者が多いのがアメリカ。

そのイベントの中ではUSI TECHがアメリカの法律に準拠し、企業としてアメリカでのビジネス展開が正式認可されたという内容が目玉でした。

これが本当なら確かに信頼に値します。なぜならアメリカという国は非常に審査基準が厳しく、ビジネス展開には各州によって法律が異なるので全てをパスしなくてはいけません。

仮想(暗号)通貨取引所で世界で超大手とされているPoloniexですら全ての州ではビジネス展開できずに諦めました。
また別の取引所にいたってはアメリカ市場から完全撤退した企業すらあります。

私がマイニング投資で参加しているビットクラブもアメリカのSEC(証券取引委員会)から認められず、アメリカでのビジネスはできません。
そして、現段階ではアメリカ参入を諦めたとビットクラブも報じています。

最近では日本の大手取引所であるbitFlyerがアメリカ進出を発表し、既に多くの州でのビジネス展開の許認可を受けているので流石は日本企業と個人的に驚いています。

それをUSI TECHが完全に成し遂げたとなれば凄い事です。それならば私も投資参加を再考してみようと、色々調べました。


そして分かった事はアメリカでのキックオフイベントで発表された目玉は、イリノイ州の弁護士事務所がUSI TECHをレビューした意見書の内容であったという事です。

「弁護士が言うのならば間違いない」って決めつけてはダメです。

特にこの手の投資案件では過去にアメリカの弁護士が法準拠について太鼓判を押したため、多くの投資参加者が集まり、後日SEC調査機関にって違法だと取り潰されたケースがあります。当然、その弁護士も訴えられました。

アメリカの弁護士は、お金になれば何でも良いという人もいます。言ってしまえば、いい加減です。一部弁護士はという条件付きですが。

実際にイベントで発表されたスライド画像もありますが、プレゼンのスライド資料に弁護士からの見解が書かれているというものでした。

スライド資料の1ページ目には「親展」と表記されており、それ以降のページは弁護士からの実際の見解が記載されていたので、画像の貼り付けはやめておきますが、スライド内容は英文および要約を使います。



以下が弁護士の見解としてスライドに書かれていた英文です。
まず、1つ目。法的文書独特の言い回しですが、英語の勉強にもなるので読解してみて下さい。

1) USI-TECH LIMITED, Registration NO. ICC20160282, is an International Business Company duly formed, validly existing, and -based solely on the Good Standing Certificates- is in good standing under the laws of Ras Al Khaimah International Corporate Centre Business Companies Regulations 2016, (b) has all requisite power and authority to carry on its business as now conducted, and (c) is qualified to do business in, and is in good standing in, every jurisdiction where such qualification is required;


要約します。
「1) USI-TECH LIMITEDという会社がICC20160282という登録を受けており、Ras Al Khaimah International Corporate Centre Business Companies Regulationに準拠した形で国際営利企業として存在している。また、この許認可が必要となる全ての管轄区域でのビジネス展開が認められている。」

英語だけを読むと、何だか説得力がありますよね?
実際にイベントに参加したアメリカ人も凄いと熱狂していたようです。。。
それも無理ありません、それらしい機関名や登録番号などを見せられたら、多くの人は信用してしまうでしょう。
恐らくイベント参加者のほぼ全員がRas Al Khaimah International Corporate Centre Business Companies Regulationすら知らなかった事でしょう。

では上記内容を分析してみましょう。

まず、Ras Al Khaimah International Corporate Centreですが、これはアラブ首長国連邦にある法人登記を担う企業です。
ちなみにRas Al Khaimahとはアラブ首長国連邦が管轄する7地区の1地区です。

つまりはUSI-TECH LIMITEDという会社がアラブのRas Al Khaimahという地区の法律通りに設立された企業です、と言っているのです。

そしてICC20160282という登録番号は、恐らくですがRAKICC(Ras Al Khaimah International Corporate Centre)の登録した番号です。ICCはInternational Corporate Centreの略でしょう。
アメリカでICCにあたる登録番号を調べましたが何も出てきませんでした。
法律関係でそれらしいのは唯一、International Criminal Courtです。これ、国際刑事裁判所ですね。。
万が一、そこの付番だったら既に国際刑事訴訟されたという事・・まーさすがにそれは無いですが^^

続きですが、この一文。
「また、この許認可が必要となる全ての管轄区域でのビジネス展開が認められている。」ですが、このアラブからの許認可が必要とされる区域でのビジネスが認められているという意味ですね。それがアメリカでのビジネス展開と何の関係があるのでしょうか。。


まずここまでではUSI TECHがアメリカで正式に営業許可が下りているという確証は得られません。
分かったのはアラブ首長国連邦では営業ができるという事です。


アメリカで正式認可されたという情報とは温度差があるように思えますね。

もしかすると良くありがちな勘違い情報を皆さんが流しているだけかも知れませんが、それはそれで問題ですね。


次の英文を見てみましょう。
2) We are aware of no claim, litigation, action, or proceeding pending, threatened against, or otherwise affecting USI-TECH that involves the possibility of any judgment of liability not fully covered by insurance or that may result in materially adverse change in condition, financial or otherwise, of the USI-TECH organization;

要約します。
「2)我々はUSI-TECH LIMITEDに対する訴訟や損害賠償請求など現在進行中のもの含め存在しない事を確認し、財務状況を著しく損なわせる可能性のある負債請求申し立て等も存在しない。」

ここでの「我々」とは弁護士の事です。
確かにそうでしょう。そのような問題が現時点で発生しているとは考えにくいです。


次です。
3) USI-TECH LIMITED is in compliance with and actively endeavor to comply with those regulations currently in place by the Federal Trade Commission (FTC).

4) USI-TECH LIMITED is in reflective of a validly existing and compliant multi-level marketing business model, adherent to the restrictions and allowances provided by Koscol Interplanetary Inc., 86 FTC 11106 (1975) and In re Amway, 93 FTC 618 (1979).


要約します。
「3) USI-TECH LIMITEDはFederal Trade Commission (FTC)が定める法規に従っており、かつ、それら法規に対して積極的に準拠するよう努めている。」
「4) USI-TECH LIMITEDはKoscol Interplanetary Inc., 86 FTC 11106 (19785) 及びIn re Amway, 93 FTC 618 (1979)にある法規と報酬(もしくは許容内容)に関連するMLMビジネスモデルに準拠している。」


ちょっと分かりにくいですね。
FTCとは米連邦取引委員会の事です。要する米連邦取引委員会に準拠していると言いたいのでしょう。

凄そうに聞こえますが、実は大したことを言っていません。。

この内容もアメリカ人が見て聞いてもチンプンカンプンでしょう。プレゼンで見せられただけでは凄いと錯覚しても仕方ありません。

細かく紐解いていきます。

まず、米連邦取引委員会(FTC)のメイン管轄は反トラスト法(独占資本の活動を規制。主に特許のライセンス活動。また連邦反トラスト以外にもほとんどの州が独自の反トラスト法を制定している)と消費者保護法です。

FTCは金融商品など証券取引法が管轄ではなく、独占禁止などを含めた消費者保護全般が担当でありSECなど証券関係とは異なります。そして、重要なのはSECの方なのです。FTCではありません。

Poloniexにしてもビットクラブにしても全てSECが許可を出さないのでアメリカで法人営業できないのです。
余談ですがビットコインETFの認可を却下し続けているのも、このSECです。

言ってみれば全ての金融関連商品を管轄する親分がSECであり、ここに認められない限り、当該ビジネスや金融商品がアメリカで認められたことになりません。

本文で引用された暗号のような英語の羅列であるKoscol Interplanetary Inc., 86 FTC 11106 (1975) 及びIn re Amway, 93 FTC 618 (1979)は、過去の判例を示しているだけです。

1975年にはKoscol Interplanetary Incという会社が関係した判例と1979年にIn re Amwayという会社が関係した判例を引き合いに出し、それらの企業が違反した内容についてはUSI-TECH LIMITEDは違反していません、と言っているだけです。

気になったので、どのような判例だったか調べました。

Koscol Interplanetary IncもAmwayもMLM絡みで裁判を起こされ、その裁判内容は無限連鎖法の違反だったり、虚偽的報酬内容を提示した勧誘活動であったり、商品やビジネスモデルの価格操作、クレーマーに対して報復だとか、はっきり言ってお粗末な内容です。

このような事を今、MLM企業がやっていたら一発でアウトです。
結局詐欺案件で破たんしたD9グループもさすがにクリアしていた内容。
クリアして当然です。

それを弁護士の正式見解だと堂々と発表すると説得力が出てしまうから恐ろしいですね。


ここまでは、いかがでしょうか。

私には、アメリカでビジネスとして正式認可を受けました、全ての準拠法をクリアしました、とは見えてきません。

ただ、弁護士は嘘は言っていないと思います。
曲がりなりにも免許を持った正式な弁護士事務所です。虚偽の報告をして逮捕される事はしません。

スライドを読む限り、論点がずれた的外れな内容ばかりですが、恐らく全て正しいでしょう。

もしかするとUSI TECHがあえて限定的な内容のみの法的見解を下さい、と弁護士に依頼したのかも知れませんね。

見せ方を変えてミスリードする意図があったのか無かったのかは知りませんが、我々は正しく認識しましょう。


もう少し続きます。
次のスライドは商品内容の説明でした。単なる商品説明なので画像を張っておきます。
slide 6

FXのMT4プラットフォームとビットコイン関係の商品説明です。

FXプラットフォームについては、この企業の第一号案件だったと聞いていますので割愛します。

ただ、巷では誰もこのFX案件については投資していないのでしょうかね。評判を聞いたことがありません。

彼らの説明では一部の富裕層向けのみの投資商品との事でしたが。
富裕層の方々はいちいち成績については公開しないのでしょう。

物は言いようです。

問題は次です。本命のビットコインパッケージ商品なのですが、英文を読んでみて下さい。


slide 7


あれ?マイニングについてしか書かれていない。。。

確かにマイニングも一部利益に貢献しているという説明でした。

でも、メイン商品はビットコインのアービトラージによって月利30%という謳い文句だったはずです。

巷の情報もアービトラージ案件とMLMの紹介ばかりです。マイニングはおまけです。

しかも、先のイベント動画を見ましたが、これら商品がSEC認可を受けたという説明でした。
そんな事はスライドのどこにも書かれていません。

ただ、FXのプラットフォームであれば今や一般的な商品であり、アメリカ市場にも様々な企業が参入していますからSEC認可を受けていても不思議ではありません。
マイニングについてもアメリカの企業も参入しているくらいですから認可が下りても不思議ではありません。

でも論点はそこではありません。

アービトラージという投資商品およびMLMというビジネスモデルを用いた企業がアメリカでの営業認可が得られたか否かというのがポイントです。
そこがSECの認可が下りたか否かです。

そのどちらも語られていない。最も重要な点が。

それをセミナーでは、あたかも全てがFTC及びSECによって認められたという言いようです。
かなり煽り気味でしたね^^


先程も書きましたが見せ方を故意に操作しているのでは?と疑ってしまいます。

あたかも彼らのビジネスがアメリカに認可されたかの如く盛り上がりですが、準拠しているのは極めて狭い領域のみで、そのようなニッチな所を摘み取って語られても重要な根幹となる部分がごっそり抜け落ちているので全く説得力がありません。

逆にこのような見せ方をされると余計に胡散臭く感じてしまう。

素晴らしい投資商品ならば、素晴らしいビジネスモデルならば小手先の見せ方は必要ないはず。

企業秘密的な内容までは求めません。最低限の情報を正々堂々と語れば良いだけなのに、それすらありません。

例えばどの取引所でアービトラージ取引を行っているのか、どうしてそこまでの大金を回転し続けられるのか、マネロン対策はどうしているのか。
マネロンに関してはアメリカでは日本以上に規制が厳しい国です。

今の所、これらの情報はどこにもなく、出てくるのは派手な利回りと紹介報酬プランだけです。

解釈の仕方は人それぞれですが、私は投資に踏み切れません。



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是非ご一読ください。

【あり得ない】会員制資産構築クラブの立上げ

USI TECHというビットコイン投資案件の続報。やっぱり胡散臭いです



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コメント
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頭悪い人が多くて困りますよね。

こんなのがずっと続くと、みーんな長者番付にのります。

ありえない事に気付かないカモが多過ぎる。
プレゼンする側も、1年もてばラッキーなので、そういうものとプレゼンすればまだ被害者意識はなくなると思うのですがね。

2017-10-24 11:30 | from -

Re: タイトルなし

周りの情報に踊らされすぎている感はありますね。
ブログなのでも、それらしいことは何も書かずに皆が書いている内容ばかりです。
独自に調べるという事もしていないで無責任な情報ばかりのせて。
これは本当に大きな被害になってくると思います。


> 頭悪い人が多くて困りますよね。
>
> こんなのがずっと続くと、みーんな長者番付にのります。
>
> ありえない事に気付かないカモが多過ぎる。
> プレゼンする側も、1年もてばラッキーなので、そういうものとプレゼンすればまだ被害者意識はなくなると思うのですがね。

2017-10-24 12:17 | from けんた

No title

実は今、家族がこの話に乗ってしまい困っているところだ。
これまで散々一発逆転を狙い、怪しい話に乗っては失敗してきた愚か者が
鼻息荒くアービトラージで運用してる会社が云々と語り出したので
何の事かと調べてみた末に私もこのブログと同じ答えに至った。
納得できない部分が多すぎる。おそらくこれもポンジスキームという奴なのだろう。

今ならまだ間に合うから元本だけでも回収しとけと言ってみたものの
当人はもう目の色が変わっていてすっかり億万長者気分。
水を差すような事ばかり言う私に、ついには殺気を向けてきたので
残念だがここが限界と退く事にした。

なんにせよ、このブログの有益な情報には助けられた。感謝する。
ド素人の私じゃ調べようもない事が多々あったよ。

2017-11-04 06:21 | from -

Re: No title

お役に立て情報だったようで良かったです。

でも、それは面倒な事になっていますね。。何でも妄信してしまうと手の施しようがありません。
本来は味方であるはずの家族から理解されない、否定されると一番腹がたつものですから、
しばらく時間をおいて熱が冷めるのを待つしかないのでしょうね。

熱いうちは何を言っても無駄です。私も経験がありますから^^


> 実は今、家族がこの話に乗ってしまい困っているところだ。
> これまで散々一発逆転を狙い、怪しい話に乗っては失敗してきた愚か者が
> 鼻息荒くアービトラージで運用してる会社が云々と語り出したので
> 何の事かと調べてみた末に私もこのブログと同じ答えに至った。
> 納得できない部分が多すぎる。おそらくこれもポンジスキームという奴なのだろう。
>
> 今ならまだ間に合うから元本だけでも回収しとけと言ってみたものの
> 当人はもう目の色が変わっていてすっかり億万長者気分。
> 水を差すような事ばかり言う私に、ついには殺気を向けてきたので
> 残念だがここが限界と退く事にした。
>
> なんにせよ、このブログの有益な情報には助けられた。感謝する。
> ド素人の私じゃ調べようもない事が多々あったよ。

2017-11-04 07:56 | from けんた

このサイトを見て私も登録するのをやめました。しかし、周りが稼ぎはじめてきて、少し後悔をしています。いつ頃、倒産しそうでしょうか?もう1年続いているようですが...

2017-11-15 13:54 | from Y

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